大使館との文化交流
港区には77カ国の大使館が集まっています。芝高齢者在宅サービスセンターでは各国大使館の方々に協力を働きかけ、お客様との交流の時間を設けています。

4月2日、アンコール小児病院の赤尾看護師、
赤尾看護師を支援するFriends without a border JAPANの永野さんの両名で
施設見学をされました。

写真右が赤尾看護師、左が永野氏
3月19日(金)港区芝高齢者在宅サービスセンターでドミニカ共和国大使館関係者による民族料理づくりイベントが開催されました。

イベントに協力してくれたのはジョセリン・サラディン公使参事官、ルイス・トーマス一等書記官、通訳者の寺山由美子さん。
芝高齢者在宅サービスセンター施設長・土田 克彦です。先日のチリで発生した大地震のお見舞いに、チリ大使館のエマさんを訪ねてまいましたのご報告いたします。

チリ大使館にて写真右がエマ・アルバレスさん
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エマさんのご家族は幸いにもご無事とのことでしたが、まだ思うように連絡が取れない状況にもあるようです。
チリはこれから寒くなっていくので、エマさんも家を失った方々への心配をされていました。
港区内の湖聖会各施設のほか、関連する企業の方にご協力いただき集まった義援金55,385円をエマさんを通して大使館ご担当者にお渡ししてまいりました。
協力企業名:㈱セーフティ、ヘルスケアサポートサービス㈱、㈱ニシムラ事務機、
NPO法人ヘルスケア・デザイン・ネットワーク (順不同)
エマさんをはじめ大使館の方々にも喜んでいただけました。
ご協力ありがとうございました。
3月10日(水)、芝高齢者在宅サービスセンターにて3月19日(金)開催予定のドミニカ共和国大使館協賛イベントについて事前の打ち合わせが行われました。

ドミニカ共和国大使館サラディン公使参事官と土田克彦施設長
2月2日(火)港区芝高齢者在宅サービスセンター土田克彦施設長がドミニカ共和国大使館を訪れ、ジョセリン・サラディン公使参事官と会談しました。

はじめに
1月6日(木曜日)、港区芝高齢者在宅サービスセンターにて、エジプト・アラブ共和国大使館ムハンマド・カドリ氏協力のもと文化交流イベントが行われました。
こちらの記事「エジプト文化交流イベント、港区芝高齢者在宅サービスセンター(前編)」の続き、後編になります。

1月6日(木曜日)、港区芝高齢者在宅サービスセンターにて、エジプト・アラブ共和国大使館ムハンマド・カドリ氏協力のもと文化交流イベントが行われました。
ムハンマド・カドリ氏
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このイベントに関する記事を今回の(前編)と次回の(後編)の2回に分けてお届けします。
12月16日水曜日、港区芝高齢者在宅サービスセンター土田克彦施設長がエジプト・アラブ共和国大使館を訪れ、同大使館 二等書記官ムハンマド・カドリ氏と会談しました。


10月23日(金)午後2時、港区立芝高齢者在宅サービスセンターを在日19年のチリ人エマ・アルバレスさんが訪れました。

