セミナー・レポート
毎月 好評頂いております、囲碁教室 次回のご案内です。
2/18(金)17:30~ 場所:銀座医院3階(詳細以下ご覧下さい)

サンコンさんもお見えになり、毎月お子様から老若男女の方々がお越しくださって
おります。
是非、関心ある方はのぞきに来て下さい。
先日11/22、23に開催され、こちらのブログでもアップされております『こやまケア全国研究発表大会』が医療タイムス誌に紹介されました。

11/6(土)湖山代表が新橋SSK セミナールームにて、シルバー&ヘルスケアビジネス戦略特別セミナー講演を行いました。
著名な先生方の講演が前後に入っておりまして、ご参加者が多く集まっていらっしゃいました。
湖山代表も
<湖山医療福祉グループの逆転の経営-医療・介護・福祉の複合的経営の実践>
と題しまして、約1時間30分の講演を致しました。
参加の方々からは、経営に関する質問が多く大変熱心な参加者が多かったように思います。
7月15日、AEDをくみこんだ救命処置についての勉強会が行われました。
ダミーを用いた心肺蘇生のABCD( Airway 気道確保 ・ Breathing 人工呼吸 ・ Circulation心臓マッサージ ・ Defibrillation AEDによる除細動 )のレクチャーを受け、実際の動作のなかで手順確認を行いました。

当日勤務者のほとんどである職員32名が参加し、救命救急対応への意識を再確認致しました。
このような勉強会を通し、"いざ"という時に落ち着いて行動するための心構えを身につけることも大切であると感じました。

こんにちは!!
先週の10日(土)介護と栄養のフォーラムが開かれました。
その道で著名な先生方の御講演がございました。
はじめに東大名誉教授の細谷先生のー長寿社会と食事とケアーのお話。
東大の先生の専門的なお話でしたが、参加者にも大変分かりやすい解説で、食事をとることの大切さを改めて感じました。
美しい躰というのは、ダイエットで痩せているのではなく、食事をきちんととった健康的な身体の事なのですね。当たり前ですが現代の人々はその美しさを忘れてしまっているな、と感じました。
次の御講演は、日本栄養士会会長の中村丁次先生ー「管理栄養士・栄養士から見たケアを考える」です。
偏った栄養の摂取による影響や、実際、海外での栄養不良のお子さんのお写真などを分かりやすく解説下さり、食べすぎ、痩せすぎの怖さを感じました。

三番目に湖山代表のお話、「ケア現場における栄養・食事」の御講演でした。
実際の施設での現状をお話し、栄養士さんの今後の施設での重要性などお話頂きました。
施設のお写真をご覧になった参加者の方々は実際のお食事や風景をご覧になり、参考になったとの御意見も出ておりました。

東大名誉教授の平澤先生のスムーズかつ、素晴らしい座長のご司会のもと、素晴らしい御講演になりました。
参加下さいました職員の皆さまにもこの場をお借りしまして感謝申し上げます。
お忙しい中、誠にありがとうございました。
6/3(木)㈱高齢者住宅新聞社主宰による「高齢者住宅フェア2010」が開催され、
今年も湖山代表が講演されました。
実は毎年、講演を行っておりまして今回は3度目になります。
今年は業界の方々が前年より多く参加されているように感じました。
皆さん熱心でメモを取りながら話を聞かれていらっしゃり、どこのセミナーも同じくらいの盛況ぶり。立ち見が出るほどの参加者です。
当日、ご参加頂いた職員の方もいらっしゃると思います。お忙しい中、誠にありがとうございました。


おはようございます!
今朝の銀座はipadの発売で大賑わいだったようですね。
今日載せられたらアップしますので、銀座日記を覗いて下さい。
さて、以前にもご連絡したかもしれませんが、昨日湖山代表が六本木で開催されました
『白いキャンバス』というセミナーに御参加されました。
『白いキャンバス』とは何かと言いますと、~世代を超えた、マイ経営スタイルの創出~を目的とした集まりで経営者や経営を考える方々が参加されています。
こちらで前に紹介したメモロジャパンの方も御参加されております。

経営者の方々が積極的に意見交換をする場と言うこともあり、熱心に話を聞いていらっしゃいました。
みなさん、こんにちは。「ヘルスケア・デザイン・レポート」学生記者、
小山剛史(日本大学芸術学部文芸学科2回生)です。
3月11日に特別養護老人ホーム「カメリア」にて開催されたカメリア・カレッジ第1回、メディア・コミュニティ研究会「医療福祉メディア論」に参加しましたので当日の様子をレポートします。
カメリア・カレッジ第1回 参加レポート(1)
カメリア・カレッジ第1回 参加レポート(2)
カメリア・カレッジ第1回 参加レポート(3)
カメリア・カレッジ第1回 参加レポート(4)の続き、最終回になります。

湖山代表の熱いお話をふまえ、メディアについて林会長はこう話します。
「メディアはこういったアナログの世界を表現できるようにならなければいけない。人の思念を表現できるデジタルメディアはなかなかない。」
アナログの気持ち。人間味。そこがメディアの中で生き抜くポイントともいいます。ただ一時情報を垂れ流すだけがメディアではないのです。
最後にこのコミュニティカレッジについての想いを湖山代表はこう表現します。
「劇場ができました。あとはみなさんに演じてもらいたい」
林会長は湖山代表の言葉を聞き、
「カメリアからこうした場ができることが、湖山代表の意思を継ぐことになるのではないか」
みなさん、こんにちは。「ヘルスケア・デザイン・レポート」学生記者、
小山剛史(日本大学芸術学部文芸学科2回生)です。
3月11日に特別養護老人ホーム「カメリア」にて開催されたカメリア・カレッジ第1回、メディア・コミュニティ研究会「医療福祉メディア論」に参加しましたので当日の様子をレポートします。
カメリア・カレッジ第1回 参加レポート(1)
カメリア・カレッジ第1回 参加レポート(2)
カメリア・カレッジ第1回 参加レポート(3)の続きになります。

林会長から湖山代表にカメリア竣工式での話が切り出されます。竣工式で湖山代表の話の最後に万感の思い、また絶句したようにみえたそうで、記者としてインタビューをしたいとのこと。湖山代表はこう答えます。
こんにちは、本ウェブマガジン「ヘルスケア・デザイン・レポート」特別記者・池田朝子です。3月10日(木)にカメリアのコミュニティ・カフェ内で開催されたカメリア・カレッジをレポートします。
第1回 カメリア・カレッジ(1)はじめに
第1回 カメリア・カレッジ(2) 施設案内の続きになります。
2階へ行くエレベーターの脇の壁には、2メートルはあるかと思う絵画が飾られていました。

正面玄関からも明るく華やかな自然のエネルギーを感じ、楽しさが満ちるようなオーラを放っていました。江東区の花「さざんか」は「カメリア・ジャポネーゼ」というそうです。
「お花畑には可愛い女の子が遊んでいますので、来館の際には探してみてください」(神谷施設長)

