KOYAMA CARE

こやまケア

こやまケアとは

お客さまやご家族が常に満足してご利用していただけるよう、サービス提供側の私たちが常に追い求めるケアのことを私たちは「こやまケア」と呼んでいます。研修や研究会、職員意識調査、推進委員会、お客様アンケート等を通じ、湖山医療福祉グループの「介護」とは何なのか?本当に大切にすべきものを行動指針として示し、職員の意識を高く保ちます。
集団的な処遇を一切廃止し、限りなくお一人おひとりに寄り添い、お客様が生きる希望・喜びを持ち続け、笑顔の中で活き活きと暮らせるケア(個別ケア)を目指しています。更に、社会的評価・認知の向上に寄与することを目的とした「チームケア学会」の設立を目指してまいります。
こやまケアの活動内容
CASE 01

介護福祉士国家資格も目指す国際色豊かな職場

グローバル×こやまケア

外国人スタッフの受け入れを行なっており、国籍・年齢関係なく活躍できるボーダレス化を推進しています

CASE 02

ご利用者様と直接的に関わるケアの時間が増加

ICT×こやまケア

業務の自動化・効率化を図ることで、ご利用者様と直接的に関わる時間を充実させること。「人にしかできないことは人に。機械でできることは機械で」という視点で、ご利用者様のQOL向上を追求しています。

CASE 03

認知症への理解を深めるため本人の視点や感覚を擬似体験

VR×こやまケア

認知症の方の視点や感覚を体感することで、症状への理解を深め、より良いコミュニケーションの糸口をつかむ一助になることが期待されています。

CASE 04

学生自ら考え実践を教育連携協力「介護福祉プログラム」

University×こやまケア

湖山医療福祉グループと千葉商科大学は、将来の福祉・介護業界を担う若者を育成することを目的とした「介護福祉プログラム」を実施しています。